昔懐かしゲームから流行りのゲームまで。

昔懐かしゲームと言ったら、な?んと言ってもファミコンですよね!!

なかでも、やはり大人気だったのが、「スーパーマリオブラザーズ」本当に大人気でした!

かなり難易度高めだったなぁ。マリオも可愛いし、曲もよかったですよね!

ドラクエなんかもありましたね!スライム可愛いんですよ!

次にスーパーファミコン。懐かしすぎるなぁ。
ここでもまた、マリオシリーズで
「スーパーマリオワールド」が出てきましたね?!セーブができるんですよね!

すこしとんで、DSもありますね!ここでは、ポケモンシリーズが大人気でした!今では、妖怪ウォッチもすっごい人気出てきましたね!

脳トレも話題になりました!DSは、上下の画面でみれて、やりごたえがあるんだよなぁ。

で、3DS!

も?進化しすぎ!(笑)

いや?。本当に素晴らしいですよね!
メガネとかかけないで、そのまま立体に見れちゃうだもんなぁ。

その画面がまた綺麗!

あっ!忘れてはならないのが、携帯ゲーム!

毎日の様に新ゲームが出ていて、追いつかない…。今では、「パズドラ」「モンスト」が強いんではないのでしょうか?

ゲームは楽しすぎて、ついつい長くやっちゃうから、ほどほどにしないとな(^O^)
デビルカーニバルをプレイするならココ http://www.oasis-vercors.org/

モンスターハンター4ギルドクエスト

モンスターハンター4を購入し、2ヶ月ほど経ちましたが、順調にハンターランクも上がり
高レベルのギルドクエストを楽しんでいます。

報酬武器や、おまもりのことを考えると、基本的にギルドクエストはレベル91以上をする必要があります。

しかし、レベル91を超えると基本的に即死攻撃が増えてきます。
つまり、乙る可能性が多いので、高ハンターランクのプレイヤーからは僕みたいなハンターランク100以下のプレイヤーは
嫌われる傾向があります。

実際に何回か退室を促されました。
ただ、効率良くクエストを進めようと思うと、やはりスキルが重要であり、同時にお守りや、武器が重要になってきます。

なので、退室を促されても、高レベルのギルドクエストには参加する必要があるので、そこは広い心を持って接してほしかったりします。

ただ、効率部屋(ガンナー部屋)のような、高速でギルドクエストを進めるような部屋はさすがに迷惑かと思いますので、そこには入りませんがね!

シャイニング・ソウルの感想

2002年のものにしては結構きれいです。
でも同じハードで同じARPGってジャンルの聖剣伝説(2003年発売)と比べるとしょぼさがハンパないのでなんともいえず複雑な気分になります。
とくにARPGなのにアクションしたときの演出がしょぼいのは微妙すぎます。
主人公を4人から選べるけど2周目やろうって気に全くならないすごいゲームでした。ダンジョンに入る→ボスを倒す→村へ→次のダンジョンへの繰り返しで、
ボス倒して村に帰っても特に何もイベントもないし、いつ話しかけても同じようなことしか言ってくれない町の人たち
似たようなARPGと比べてもあまりいいところや抜きん出た魅力、特徴がないのも微妙です。
まあ暇つぶしにはいいかもしれないなあって感じでした。
似たようなゲームだけど聖剣伝説とかと比べるとUIもダメすぎて困る感じです。
それにマルチプレイが出来るから友達と一緒に4人プレイなら少しは楽しめるかもしれないけど、もはや今更すぎて4人集まることなどないのでそれも不可能という悲しさw
複数プレイ前提の作りすぎて敵は強いし多いしソロ涙目な感じでした。

ディズニーツムツムの攻略法

ディズニーツムツムの攻略法
LINEのゲーム、ディズニーツムツムが大流行しています。ツムツムとは、スマートフォンなどで使えるパズルゲームアプリです。
ゲーム中に出てくるキャラクターもミッキーやミニーなどのスタンダードなものから、ピクサーのキャラクターなどもいて、とても可愛いです。ディズニーが大好きという方にはたまらないゲームです。
ツムツムを既にプレイされている方は多いと思いますが、なんだか高得点が出ない・・・ということも多いのではないでしょうか。今回はツムツムの攻略法を紹介します。

★長くつなげて消しましょう
ツムは3つつなげると消すことができます。しかし、高得点を取るためには長くツムをつなげなくてはいけません。なぜかというと、長いほど獲得できる得点が高くなり、ゲットできるコインも増えます。また、ツムを長めにタップすると、つなげられるツムが光ります。それを参考につなげていくことをおすすめします。また、5つ以上のツムをつなげなかった場合はコインがゲットできません。注意しましょう。

★フィーバータイムは全力でツムを消しましょう
ツムをある一定数消すと、フィーバータイムが始まります。フィーバータイムは得点が大幅に増えます。また、決まった時間内を過ぎてからツムを消してもコンボ数が増えます。フィーバータイムに突入したら、とにかく全力でひたすらツムを消しましょう。
またマイツムには各自スキルというものがあります。スキルは、フィーバータイムで使うことをおすすめします。なぜなら、フィーバータイムはスコアが3倍になるからです。スキルを使ってなるべくたくさんのツムを消していきましょう。

★マジカルボムを使うタイミングを覚えましょう
マジカルボムがたくさんできたときは、通常モードのときにマジカルボムを3連続で使ってみてください。その後、ツムをいくつか消すと、すぐにフィーバータイムに入ることがきでます。マイツムのスキルによっては、マジカルボムを増やすものもあります。有効に使いましょう。

★ピッタリなマイツムを手に入れましょう
やはり高得点を取るうえで重要なことは、マイツムの持っているスキルを使いこなせるかどうかです。プレイヤーは一種類のツムだけをマイツムとして登録します。プレイヤーはマイツムのスキルを使用できます。ツムはそれぞれ様々なスキルを持っています。あなたのプレイスタイルにピッタリなマイツムを見つけましょう。
マイツムのスキルは高得点をとる鍵になります。自分のために高得点をたたき出してくれるマイツムは心強いパートナーです。マイツムのキャラクターに愛着が湧いてくるという方も多いのではないでしょうか。
高得点を出せるといわれているキャラクターはたくさんいます。有名なものはディズニー映画「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」のキャラクターであるジャックや、ピクサー「モンスターズ・インク」のサリーなどです。
ツムをゲットするためには、ハピネスボックスかプレミアボックスをコインで買う必要があります。強いといわれているキャラクターはプレミアボックスに出現します。そのため、プレミアボックスのほうがハピネスボックスよりもコインがたくさん必要です。こつこつと地道にコインを集めて、ボックスをゲットしましょう。

ツムツムはビジュアルが可愛く、楽しいゲームです。しかし、一方で、操作が簡単でとても単純なゲームでもあります。単純なゲームだから、すぐ飽きてしまうのではないか思っていませんか?単純すぎて達成感がないということもあるでしょう。得点が伸びないと、やはり達成感は得られませんし、やる気も湧いてこないものです。
でも、基本的な攻略方法を知っていることで、飛躍的に得点が伸びる可能性もあります。得点が伸びるとより楽しめるようになります。また、達成感も得られます。忙しい生活のなかで、達成感を得るということはなかなか難しいものです。ゲームから達成感を得るというのも、人生を充実させつひとつの方法ではないでしょうか。

ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンスの感想

私はペルソナは1~4(リメイクのPSPリメイクやP4Gも全てプレイ済み)、メガテンも初代から全部(デビルサマナーやデビルサバイバーとか外伝系も含む)、
ウィザードリィも4作(類似作品のエルミナージュも1・2とプレイ済み)、世界樹の迷宮は1・2をプレイ済み、と類似品はたくさんプレイしていますが、その中でもこのゲームはかなり楽しめましたw全く違うシステムの2つのゲームをここまでハイレベルに混ぜたのは見事だなとwというのもペルソナQはメインのゲームシステムは世界樹の迷宮を使っていて、世界観とスキルがペルソナって感じになっている3Dダンジョンゲーなんだけど、
どっち寄りかといわれると微妙なラインです。
やってる事はほぼ世界樹なんだけど、キャラメイクはできないし、スキルツリーもないペルソナキャラの掛け合いがたくさんあってストーリーもしっかりしてるけどコミュ要素はなく、
敵からダウン取りまくって総攻撃、みたいなスカッと戦闘ではなくでもタルタロスみたいにただ登るだけのダンジョンじゃなくがっつり世界樹のダンジョンで・・とまあペルソナ3、4のみのファンには難易度高そうな、
でも世界樹のファンには何だこのキャライベント茶番すぎるだろと言われそうな、一体どの層を狙ったのかよくわからない作りなんだけど、交わることの無かったペルソナ3・4のキャラたちが、意外と違和感もなく楽しそうに掛け合いしてるのもものすごく楽しめたので、世界樹もペルソナ3・4もどっちもプレイしててどっちも好きな私にはかなり楽しいゲームでした。
大冒険 ゆけゆけ おさわりアイランド http://www.safecityeuromed.org/

ジャンプの格好良さにメロメロ「ローリングサンダー」

最近「ナムコミュージアムアンコール」を購入し、様々なレトロなアーケードゲームを遊んでおります。
「ワンダーモモ」や「キング&バルーン」、「モトス」など色々面白いゲームが収録されているのですが、個人的に気に入っているのが「ローリングサンダー」。

「ローリングサンダー」は1986年にアーケード版が稼働した横スクロールアクションゲーム。
主人公アルバトロスを操作し、悪の組織を銃で倒しながら、女性工作員「レイラ」の救出を目指すゲームです。
「雑魚敵の接触は2回までOK、銃に当たれば1発死」と、敵の出現位置を覚えないと1面クリアも難しい本作ですが、それでも何回もプレイしちゃう魅力があるのです。
1階・2階を飛びうつりながらスマートに敵を倒す!そして強い武器を手に入れた時の爽快感!
何より、主人公の「ジャンプポーズ」が妙にスマートで格好いいんですよ。

段差を下るときは歩くより、ジャンプをして降りた方が素早いのですが、ジャンプ中は一切制動が出来ないため、着地地点に敵がいればダメージを受けてしまいます。
だからこそ、どこに敵が現れるのかを記憶して、スマートにジャンプで降り、スマートに銃で撃ち抜く!
全体的にただようクールな雰囲気もあり、「雑魚敵を格好よく自分」についつい酔いしれてしまう一作です。

思い出のプロ野球スピリッツ2

私が何と言っても面白いと思ったのは、プロ野球スピリッツです。なかでも、プレステ2でよくやっていたのが、プロ野球スピリッツ2です。
はじめたきっかけは、当時5歳になる息子に、野球の楽しさはもちろん、野球のルールを覚えて欲しいという思いから。しかしながら、ゲームを進めていくうちに、その細かい設定や選手の描かれ方、また遊び方にはまり、私の方が大好きになってしまいました。
息子が投げてくるボールにタイミングが合いホームランを打った時の感激は、なかなかのものです。また、逆に三振を奪った時の興奮も良い感じです。さらに、打たれたボールを野手が捕りどこへ投げるのか、タッチアップやベースランニング等、実戦さながらの動きに対応してくれるところが大好きでした。
私自身も、それまであまりゲームをしていなかったので、初めのうちは、ゲームのコントローラーの使い方も分からず、息子に大差で負けていたりもしました。ゲームとはいえ負けると腹が立ち、もう1試合付き合わせたりと、かなり熱くなってしまったこともありました。そして、特にはまったのがホームラン競争。ゲームだからこその、10打席連続ホームランなど、通常ではありえないことが出来るのも魅力の1つでした。
ここ何年とやっていないゲームですが、久しぶりにやってみようかな。

THE右脳ドリル!プレステ2の脳トレ決定版。

PS2の「THE 右脳ドリル」、もう発売されてから12年以上も経過してますが、今更 購入しました。しかも古本屋関係のお店で、超激安の100円での購入でした。なぜに購入されたのですか?と聞かれたらこう答えます。
私は最近はプロのヒーラーを目指していて、とある本には「左脳的な考えは、文字を見てメモして理解したつもりになることですが、右脳的な考えとは違います。右脳とは天才的なひらめきとポテンシャルアップに必要な脳です。イメージすることが右脳活性化させる秘訣である」との記事を見て、ヒーラーさんは右脳活性化を大切にすることがやはり必要なんだ、それなら右脳を活性化させるために、激安で何かゲームが置いてあれば購入したいと思い購入に至りました。しかし、いざこのゲームをプレイしてみると、難しい図形がどんどん出てきたり、aからfまでの図形を眺めてみて異なるのはどれか?など一見したら、確実に?のマークが頭に浮かぶ図形や算式がどんどん出題されて、あまり良い成績が出なかったのは事実です。わからないのでなんとしても時間内にわかるよう努力し、想像します。それが脳トレなんだなあと思いました。

ゲームをしている感じがしないMMORPG

ブラウザ型のMMORPGを幾つかやってみたのですが、なんだかゲームをしている感じがしませんでした。
と言うもの、プレイしたゲームが全部、クエストを出す人のところへ自動で移動、モンスターを倒すクエストならそのモンスターの元へも自動で移動。
モンスターとの戦闘もクリックしたら倒すまで攻撃し続けますし、それが終わったらクエストの報告をする相手のもとまで自動で移動、というものだったので。
あまりにも味気なさすぎて、ゲームをしているというより、人がゲームをしているのを眺めてるような感じがしました。 (さらに…)

三国志シリーズの思い出

私が大好きだったゲームに三国志があります。
信長の野望は日本の戦国時代を扱いますが、その三国志バージョンです。
主に私がやっていたのは7と8です。
7でおもしろかったのは毎年の評価システムです。
名声のランキングが表示され、運が良ければ強力なスキルを貰うことが出来ます。 (さらに…)