おとなもこどももついハマって仕舞う!ジグソーパズル!

娘の入院をきっかけに、ジグソーパズルをするようになりました。
初めは日数つぶしのつもりで、ちびっこの50太平くらいのものをやっていました。
最後の太平をはめたときの歓喜がスリルになり、太平の回数も、100、200、300・・・という増えていきました。
パズルは完成しても、またくずして遊んでいます。
初回は日数がかかっても、何度もやりこなしていくと、絵柄を覚えて、日数を縮減してできるようになります。
達成の歓喜って日数の縮減ができるところが、明るいだ。
最近のパズルは、プラスティックでできたかたい物体や、ステンドグラスのように灯に透かしてきれいな太平、大きい太平からはたしてちっちゃな太平まで様々な階級があります。
オススメは、プラスティックのパズルだ。
昔からよくあるような用紙のタイプは、混合を間違えて取り外すときに、凸の割り当てが痛んだり壊れてしまったりしますが、プラスティックはそういうことがありません。
また、カチッとしたはめスピードが心地よくもあります。
何だかお忙しいといったできないものですが、やり始めると日数を忘れて没頭できるとき。
簡単な物体から難しい物体まで、様々な品種があることも楽しさの一つだ。
お時間のあるら、何かに没頭して不安を忘れたい間、なかなか寝付けない間・・・・パズルを通じてみるのはいかがですか?東京のSMクラブならここ